関数型プログラミングから予測可能プログラミングへ: 目次、というか今後書きたいテーマ

by Yuji Yamamoto on July 26, 2015

Tagged as: Haskell.

  1. 序論
  2. 純粋な関数・イミュータブルな構造
  3. 静的型付け
  4. 代数的データ型 (前の章にマージするかも)
  5. 命令型プログラミング (IO, ST, State, Reader, Writer)
  6. その他思い出せたら

番外編

  1. Haskellの「予測可能プログラミング」に反する機能
  2. オブジェクトと代数的データ型

I'm a Haskeller キャッシングの返済の仕方